VLOG
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“そのままの私で、いいよっ”て言ってほしかっただけ
----その奥にあるのは「無条件で受け入れられたい」ただそれだけ。--- 引きこもってしまう。 恋人に暴力をふるってしまう。 逆に、DVされても離れられない。 ストーカーのように執着してしまう。 ホストや恋愛相手に依存してしまう。 すぐイライラして、周りにきつく当たってしまう—— こうした「生きづらさ」を抱えている人を、 あなた様はどんなふうに見ますか?
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恋愛で苦しくなるのは、あなたが弱いからじゃない
恋愛って、他のどんな出来事よりも 心が揺さぶられやすいテーマだと思いませんか? それはなぜかというと——恋愛は 「自分という存在そのものを、受け入れてもらえるかどうか」 に直結しているから。 ✔ 好きになってもらえるか ✔ 見捨てられないか ✔ 大切にされる価値があるのか これ全部、実は **無意識レベルの“生存本能”**に関わっています。
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**アドラー大先生** やっぱりわたし、褒め褒めをやめられません!
前回の記事では、「褒めるな?」「承認が依存をつくる?」 …そんな声に軽くツッコミを入れつつ、 わたしは褒めるよ!むしろ褒めまくるよ! という宣言をしました。 そして今日は、その“理由”を3つにまとめて語りたいと思います。 心理学の教科書より、SNSのコメントより、 何よりも“人間としての実感” から生まれた理由です。
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**アドラー大先生**への反対意見⁉ わたしは褒め褒めしちゃいます。
ー褒めてはいけない…。いいえ!わたしは褒めまくります!ー アドラー心理学ではよく 「褒めてはいけない」「他者の承認を求めてはいけない」 なんて言われます。確かに——理屈は分かる。 “褒める”という行為には、 「上から評価する」「支配する」 というニュアンスが入る場合があって、 それが依存や承認欲求につながることもあります。
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誘う側から、誘われる人へ。実践編:人が離れられなくなる“聞き上手”になるには?
—選ばれる人は、いつも“人の心を受けとめる”達人だった— 「いつも私ばっかり誘ってる気がする」 そんなふうに思っていたあなたに贈る、今日のテーマは—— “どうしたら、自然と人から誘われるようになるの?” その答えはとてもシンプルです。 「この人といると、心がほっとする」 そんな空気をまとうこと。
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「また私から誘っちゃった…」と思ったら読む、たった一つのこと
「また私から誘ってばっかりだなぁ...」 「友達も恋人も、私から動かないと会えない」 そんなふうに感じたこと、ありませんか? 誰だって、人とつながっていたい。 寂しさを感じたとき、誰かと話したくなるのは当然のことです。 でも——
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恋愛は、思うようにならないから面白いんだよ!
――いやいや、思い通りにならなすぎて辛いから、少しは思い通りになって欲しい...!!! 「恋愛って、思い通りにならないからこそ燃えるんだよ」 そう言われて、うんうんと頷けるのは、まだ心に余裕があるときだけ。
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夏休み明け、ちょっと嫌なアイツも“褒め”で転換できる?【実践編】
いじめほどじゃないけど、なんか嫌な態度をとってくる人。 学校に行くのが憂鬱…。 そんな時、「褒める」ことが意外と最強の武器になります。 相手の「認められたい・愛されたい」という欲を満たしてあげると、 関係がぐっと変わることがあるんです。 でも大事なのは 自分の心を守ること。 無理に笑顔で接する必要はありません。 あくまで「自分が楽になるための技」として使ってくださいね。
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夏休み明けちょっと嫌なアイツとの関係をラクにする方法
楽しかった夏休みも終わり、また学校という日常に戻る。 「はあ..また嫌いなアイツと顔合わせなきゃならない…」 そんな憂鬱なあなた様に向けて…! 学校と言う狭い空間で、「なんか嫌な態度をとってくる人」や「苦手だなあ…」と思う相手、いませんか? いじめほどじゃないけど、やたらツンケンしていたり、上から目線だったり、いちいち文句を言ってきたり。 正直、ストレスですよね。
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【実践ワーク】“必要とされたい”を手放すための心の整え方
1. 「私が私に何を求めてる?」を書き出すワーク 必要とされたい気持ちの根っこには、 「自分をちゃんと見てあげていない」ことがあります。 紙とペンを用意して、次の質問に答えてみてください: • 誰に、どんなふうに必要とされたい? • その願いの裏にある「自分の本当の望み」は? • それを、自分で満たすとしたらどうする?














